「桂あいり」の『カラミざかり』第2話以降の無料画像つきネタバレ

「桂あいり」の『カラミざかり』の第2話以降の無料画像つきネタバレのページです。

第1話のネタバレはこちら。

【完全版】『カラミざかり』を無料画像つきでネタバレしてみた

親友に犯される好きな子を見ながら別の子の口の中に…「いっぱい出たね」 30代男性 高校生時代、中々できない内容だったのですごく興奮しました。 思春期の男女の心情を丁寧に描いた人気ランキング第1位のエロ ...

第2話「あんまじろじろ見ないでよ、恥ずかしいじゃん」

貴史「高成、聞いてくれよー、昨日ついに届いたんだよ~」

高成「なにが?」

貴史「オ♥ナ♥ホ♥」

「ちょー気持ちいから今度貸してやる」という貴史に「お前が使ったやつじゃんか」と断る高成。

そこに…

新山「またエロ話してんのー?」

声をかける新山。里帆も一緒です。

しかし、その直後、先生にプリント運びを頼まれ、貴史と新山はいなくなってしまいます。

里帆と2人きりになる高成。

高成「…あ、てか貴史、毎回下ネタばっかでさ、まじうぜー、はは…」

間が持たない2人。

里帆「…あ、山岸くんは夏休みどこか行くの?」

高成は予備校に行くことを話します。

里帆は新山と海に行こうと言ってることを話します。

高成(俺も飯田と海…行きてーなー…)

貴史も入れて4人で行かないかと、勇気を出して誘おうとしているところに…貴史と新山がプリントを持って戻ってきます。

「オイなにラブラブしてんだよー」と茶化され、高成は「はぁ?しっ…してねーよ!」と返すのでした。


水泳の授業。

貴史「なあ高成、見ろよ野村のムネ」

野村は最初にラブホの話をしていたクラスメイトの女子です。スクール水着の胸元がパンパンに張っています。

貴史の興味は新山(の胸)に、そして里帆の胸や腰回りがやっぱりあのAV女優と似てるという話に、そして別の女子に…

高成は里帆の水着姿を見て…

高成(…あ、やべ…勃ってきた…)


放課後、貴史と下校する高成。

新山「よしのー」

貴史を呼ぶのは新山です。

新山「さっき言ってたヤツ見せてよ。オ、ナ、ホ」

貴史「はぁ?バカかお前、見せるわけねーだろ」

新山「えー?いーじゃんケチー」

当然、断ろうとする貴史でしたが…

新山「じゃ言うよ。みんなに言うよ。あと、あんたのあこがれの竹内先輩にも言っちゃうよ」

新山の脅しに屈し、オナホを見せることになったのでした。


貴史「てかマジかよ、フツー家まで来るかぁ?」

オナホを見に貴史の家に来た4人。貴史の部屋に入り…

新山「ね、どこあんの?オナホ」

貴史「…ちっ、しょーがねーな…」

貴史は机の引き出しを開け…

貴史「ホレ、これだよ」

新山にオナホを渡す貴史。

興味津々にオナホを触る新山。そして…

新山「──ね、使ってみてよ」

貴史「はぁ?お前…アタマおかしーんじゃねーか?」

「どんな感じか見てみたい」という新山に「見たんだからもう帰れ」という貴史。

貴史「こーゆーのはいわゆるその…ムスコ元気になんないと使えないんだよ」

貴史は新山のスク水姿を思い出し…

貴史「…まあ、お前がオカズになって、そんでこれ使ってしごいてくれんならいいけどな。なーんちゃっ」

新山「いいよ」

貴史「へ…?」

頬を赤く染め、真面目な表情の新山。

貴史「いや冗談だっ…」

新山「いいって言ってんじゃん」

新山は視線を逸らして続けます。

新山「オカズ…って、パ…パンツとか見せればいいの…?」

貴史「ま…まあ、そうだけど…」

高成が止めに入ろうとしますが、新山は止まらず…ゆっくりとスカートをまくり上げます。

あらわになる新山のパンツ。ガン見する貴史。

新山「ほら、そ…そっちも、はやくしてよ」

貴史「え、…あ、お…おう」

カチャカチャとベルトを緩め始める貴史。

貴史「あ、ていうか、俺チンポ出すんだからおま…お前も出せよ、その…」

新山は…

新山「…しょーがないな…」

パンツをずらし、女性器が丸見えに…

新山「…あんまじろじろ見ないでよ。恥ずかしいじゃん」

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第3話「へへ、きれーにしてやったぞ」

貴史も勃起したチンポを取り出します。

頬を赤く染めて貴史の肉棒を見つめる新山。

貴史からローションを受け取り…

つぷ…ぬる…にゅる…っ、ずぷぷ…っ

貴史のチンポをオナホの中に収めていきます。

高成と里帆は何も言えず、頬を赤くして2人の行為を見つめるだけです。

新山「こ…こう?」

貴史「あ…、…うん、もうちょい強く握って。あーそう」

くちゅ、くちゅっ、ちゅく

部屋に響くオナホの音。

新山のまんこが見えなくなったので…

貴史「……ム…ムネさわっていい?」

頬を真っ赤にして新山は…

新山「………いいよ」

新山の乳房に手を伸ばす貴史。ビクッと身体を震わせる新山。

新山「…すけべ」

貴史「どっちがだよ」

新山はオナホを上下に動かし続けます。

貴史の指が制服の上から新山の乳首に触れ…

新山「あっ…」

新山は再びビクッと身体を震わせます。

貴史は新山のブラウスのボタンを外し、ブラの中に手を入れて乳首を指できゅっ…と摘み…

くちゅくちゅと部屋中に響くオナホの音。2人から目を離せない里帆。

貴史「…あ、あ、いく…」

そして…

貴史「うっ」

ドピュッ…ビュルッ、ビュルルッ

新山が持つオナホの中に射精する貴史。高成と里帆もそれを見つめます。

貴史「…あーヤベ、ちょーキモチいー」

ゆっくりとオナホを引き抜く新山。貴史のチンポの先端から精液が溢れます。それを…

貴史「えっ」

ぐぷ…

新山は咥え込み…

じゅる…じゅぷっ、ぢゅっ、ぢゅるっ、じゅぷっ

やがて口を離し、口の中に精液を溜めたまま…

新山「へへ、きれーにしてやったぞ」

頬を真っ赤にして嬉しそうに言うのでした。

貴史「新山っ!」

新山「きゃっ」

新山をベッドに押し倒す貴史。れろれろと舌を絡め合います。

新山「んっ、んんっ、あ…、ん…っ」

舌を絡め合いながら、お互いの性器を触り合う2人。

新山のまんこからくちゅくちゅといらやしい音が響きます。

貴史の指は新山の愛液でびちょびちょに。

新山「…ん、あんま強くやんないで…」

貴史「あ、ごめ…、てか俺もまた出そ…」

里帆は2人を見つめ、こっそりと自分の股間を押さえるのでした。

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第4話「おっぱい…さわって…」

貴史「い…挿れていい?」

頬を真っ赤にしてコク…と頷く新山。

貴史は机の引き出しからゴムを取り出します。

ビンビンに勃起した貴史のチンポから目を離せない里帆。

貴史はコンドームをつけ、新山の女性器に肉棒を押し込んでいきます。

新山「…吉野、あたし初めてだから、ゆっくり…」

貴史「お…俺も…初めて…」

少しずつ貴史のチンポが新山のまんこの中に入っていき…

新山「んっ、はぁっ、あ…」

激しいピストン運動に変わります。

新山「あっ、んっ、あ…っ、あっ、はぁ…っ」

ギシギシと軋み続けるベッド。

高成のチンポも苦しいほどに勃起しており、里帆も股間を押さえた手を離せません。

唾液を交換しながら激しく性器をこすり合う貴史と新山。

やがて…

貴史「あー、やべ…っ、すげ…気持ちよすぎて…もう出る…っ」

貴史の限界が近づき…

貴史「うっ」

ドピュッ、ビュルル…

高成と里帆が見ている前で、貴史は2度目の射精をするのでした。


新山の中からゆっくりとチンポを引き抜く貴史。

新山と2人、ベッドに横になり…高成と里帆の視線に気づきます。

そして、貴史は…

貴史「お…お前らも来いって!」

2人の手を引き、ベッドに倒します。

半裸の新山に覆いかぶさるかたちで倒れ込んだ高成。

高成「お…なにすん…」

隣の貴史を見ると…

貴史「飯田っ」

押し倒された里帆の首筋にキスをする貴史が…!

高成「お…おい」

しかし、高成は下の新山に頭を引き寄せられ…キス。

高成(キ…キス…、に…新山と…っ。これが…キス…。くちびる…柔らか…)

隣の里帆と貴史も激しくキスしていました。貴史は里帆の乳房を揉みながら。

高成の視線の先で舌を絡め合う里帆と貴史。

ズルッ

高成「わっ」

ベッドから滑り落ちる高成と新山。

高成「わり…大丈夫?」

新山「うん、大丈夫。てかベッド狭いよね」

高成の正面には乳首も、女性器も丸見えの新山の姿が。

ベッドの上では…

貴史「うっわ、飯田のまんこ、ちょー濡れてる。飯田エロいなー、興奮してたんじゃん。すっげーぬるぬる、指つるって入ったぜ」

絡み合う里帆と貴史。里帆は頬を真っ赤にして顔を伏せています。

新山「山岸、あたしらもしよーよ」

首の後ろに手を回し、高成と舌を絡める新山。

新山「…おっぱい、さわって…」

高成は新山の乳房に手を当て…

高成(や…やわらか…)

高成は新山に首筋をれろれろと舐められながら、チンポを取り出されます。

ちゅぱ、ちゅぱ

ベッドの上では…

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第5話「いっぱい出たね」

ベッドの上では未使用の女性器を広げられ、貴史に舐められる里帆の姿が。

里帆「は…っ、あ…、ん…っ」

そして…

れろ…

高成のチンポに新山の舌が。

ちゅぱ、ちゅぱ、くちゅっ、ぐぷっ

高成のチンポを美味しそうに舐め、しゃぶり、吸い…

新山「気持ちいい?」

高成「…あ、う…うん」

新山「よかった」

ベッドの上では…

里帆「ぃた…っ」

貴史「力ぬいて、飯田」

里帆のまんこにチンポを挿れようとしている貴史。

高成(お…おいっ、そ…それはダメだろ、貴史と飯田が…セックスって…)

しかし、貴史の腰は止まることなく…

ず…ぶっ、ぐっ…、ずぷぷ…、ぬず…

貴史「あー…っ、入った♥」

高成の目に映る、里帆の火照った表情。

貴史はゆっくりと腰を動かし始めます。

貴史「あー飯田のまんこ、新山のと全然感触ちがう」

新山「なんだよ、あたしのが気持ちよくないっての」

貴史「そうじゃねーよ、二人とも気持ちいーけど、感じが違うんだよ」

腰を動かしながら答える貴史。

高成は、貴史に犯される里帆に目を奪われ、チンポをさらに固くします。

貴史「ちょっと早くするな」

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ

里帆「あっ、ああっ、あッ」

ズプ、ズプ、ズプ、ズプ、ズプ、ズプ

里帆「んっ、ん…っ、んんっ」

貴史「あー、やべ、ちょー気持ちいーっ」

肉棒を何度も何度も里帆の膣内にこすりつける貴史。

貴史「てか飯田のまんこ、すげー締め付け…ちんこ持ってかれそ…。うあーっ♥まんこサイコー♥」

ズプ、ズプ、ズプ、ズプ、ズプ

チンポを激しく出し入れされる里帆の女性器。

れろれろと舌を絡められ、胸を揉まれながら犯される里帆。

じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ

新山は高成のチンポにしゃぶりつき、激しくフェラチオ。

貴史「ぅあ…いっく…」

そして貴史は里帆とひとつになったまま…

貴史「いくっ」

ビュプッ、ビュル…、ビュッ、ビュルルッ

高成も新山の口の中に…

ビュル…ッ、ビュルルッ

貴史に犯され、息も絶え絶えの里帆と目が合う高成。とっさに目を逸らしてしまいます。

今度はチンポから口を離した新山と目が合い…

新山「いっぱい出たね」

口の中に精液を溜めたまま、新山は笑顔で言うのでした。


貴史の母が帰ってきたので、高成たち3人は帰ります。

その帰り道…

新山「…あー、なんか、うまく歩けない。ね、里帆」

頬を赤くして歩く女子2人。

高成「…じゃ俺ここで」

「また明日」と別れる高成と女子2人。

高成は離れていく里帆の下半身から目を離せず…

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